そろそろ見えてきた目的と、最終決着のシナリオを幾つか考えてみる


この投稿は、amebloで記している「Pagan(異教徒)の説話」の抜粋である。



村上氏は、最初から阪神電鉄株買収の目的を純投資だと言ってきた。
どうやら、この言葉にウソは無さそうである・・・

阪神球団上場というのは、繰り返してきたようにブラフのようである。
後述するが、今回の買収資金の出所、あるいは売り抜け先候補によっては、ブラフではないかも?と思ったが、阪神球団のことは今回の買収劇の中では枝葉のようである。

ここまでを前提に、最終決着の幾つかのシナリオを考えてみた。




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(amebloの「Pagan(異教徒)の説話」に飛ぶ)
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by paganhl | 2005-10-13 16:51 | ニュース(社会)
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