村上氏は売却だが、三木谷氏は恫喝


この投稿は、amebloで記している「Pagan(異教徒)の説話」の抜粋である。


TBS株をめぐる動きでは、阪神電鉄株と異なり村上ファンドの動向は理解しやすい。

半年と少し前に、ライブドア社とフジテレビが、ニッポン放送株をめぐってつばぜり合いを演じていた時と同じ動きをする。

TBSと楽天が敵対的な関係になれば、両者を天秤にかけ
友好的な関係を維持するならば、高値で市場で売り抜ける。


村上氏はファンドとしての本業をTBS株に関しては行うだけであろう。


一方楽天はどうか?

先の記者会見は、言葉こそ丁寧であるが、まるで「恫喝」そのもの
三木谷氏の経営は、堅実だと言われる。
その三木谷氏が何故、恫喝を行ったのであろうか?


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(amebloの「Pagan(異教徒)の説話」に飛ぶ)
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by paganhl | 2005-10-14 13:04 | ニュース(社会)
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