ベイスターズの行方 そして三木谷流「恫喝」の行方


この投稿は、amebloで記している「Pagan(異教徒)の説話」の抜粋である。


横浜ベイスターズの周辺が騒がしい。

三木谷氏は、TBS株買収前から横浜球団の売却先を確保し、そしてTBS株の買収を行ったたという。
村上氏も、TBSに横浜球団の売却を持ちかけている。
ナベツネ氏もこのスタンスを容認する発言を行っている。
そして、USENの宇野氏が、横浜球団の買収に意欲を持っているという。

しかし、TBSの現経営陣は、横浜球団の売却は考えてない!と断言している。


常識的に考えれば・・・・
買収する側がいくら球団の売却先を先に根回しし、そして株の買収を行ったとしても、現経営体制が維持される限り、売却を決定するのは現経営陣である。
そして、その経営陣が買収があらかじめ用意したレールに素直に乗るとは考え難い。
さらに、もし用意されたレールに乗れば各方面からの反発も容易に想像できる。

いくら、球団経営に熱意が無いといわれるTBSでも安易に乗れるものではないだろう。
それは、三木谷氏も「想定内」のはずである。


では、何故このような話がふって涌いたのか?
そして、この話が真実味を持って語られる背景がもう1つある・・・・


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(amebloの「Pagan(異教徒)の説話」に飛ぶ)
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by paganhl | 2005-10-20 18:13 | ニュース(社会)
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