ハロウィンとNPO、一見つながらない2つのものの考察


この投稿は、amebloで記している「Pagan(異教徒)の説話」の抜粋である。

一見関係なく思える2つの記事。
だが、この2つには、根幹でつながる。

<ハロウィーン>仮装450人が3両占拠 JR大阪環状線 (Yahoo Japan News 毎日新聞)
大切だけど参加は7% NPOで世論調査 (Yahoo Japan News 共同通信)

ハロウィンは、10月31日に行われるキリスト教の感謝祭。
ハロウィン フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

10月29日。都内各地では、天使・マスク・女装・HGなど思い思いに仮装した集団が深夜遅くまで街を占拠していた。
特に、深夜の六本木周辺は、仮装していない人を探すのが大変なくらいであった。


このハロウィン。いつの頃からかこの国にも導入され、カボチャと仮装のところだけクローズアップされている。
しかし、ハロウィンの持つ本来の宗教的意味は無視されている。

そして・・・

続きを読む・・・
(amebloの「Pagan(異教徒)の説話」に飛ぶ)
コメント・TBもジャンプ先のサイトにお願いしたい。


このページのスタンスは、こちらに記した。
[PR]
by paganhl | 2005-10-30 19:35 | ニュース(社会)
<< 内閣改造は焦点なのか? 「誰が... たばこカード導入!? ところで... >>