「魔がさした」では説明できない奇怪な事件


この投稿は、amebloで記している「Pagan(異教徒)の説話」の抜粋である。

何とも奇怪な事件である

編集局長を更迭 誤報で埼玉新聞社 (Yahoo Japan News 共同通信)
(引用ここから)
埼玉新聞社は、体育祭が中止となったにもかかわらず開催されたと誤報した責任を取って、野口晴久編集局長を更迭するとともに、丸山晃社長の編集主幹を解く人事とおわびを3日付の紙面に掲載した。後任の編集局長には細田孟編集局総務が就任。記事を執筆した記者も辞表を提出、受理された。
埼玉新聞社は10月22日付朝刊の地域面に「親子で汗流す」という見出しで杉戸町民体育祭の記事と写真を掲載したが、実際は雨で開催されなかった。
同社の調査によると県東総局の記者が、確認しないまま、昨年の資料写真とともに出稿、編集局のチェックをすり抜けて掲載された。
丸山社長は「編集上の責任を取り、襟を正し、読者の信頼に応えるためにも、厳しい処分とした」と語った。
(引用ここまで)

この記者は、いつも安直に記事を書いていたのだろうか?

埼玉新聞は、取材無しで記事を作る習慣があったのであろうか?


それとも・・・・


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(amebloの「Pagan(異教徒)の説話」に飛ぶ)
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by paganhl | 2005-11-06 06:40 | ニュース(社会)
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